100文字でわかる百科事典『100文字百科』

国立国会図書館

スポンサーリンク
◆その他

献本時の「国立国会図書館オンライン」のデータベースに登録される情報

「紙書籍(東京)」「紙書籍(関西)」「電子書籍」を献本した場合、「紙書籍(東京)」「紙書籍(関西)」で1つ。「電子書籍」で1つ、データベースに登録されます。先に「紙書籍(東京)」が登録されていた場合は追記という形で「紙書籍(関西)」が追加さ...
◆その他

【国立国会図書館】献本する電子書籍の公開設定。「インターネット公開」と「国立国会図書館内限定」の違い

【インターネット公開】上記ページのようにPDFをローカルにダウンロードして閲覧します。PDF名は献本時に設定したPDFの名前です。 【国立国会図書館内限定】上記ページのようにインターネット上で電子書籍の閲覧はできません。東京本館、関西館、国...
◆その他

【国立国会図書館】電子書籍を献本(納入)できるページの場所

上記ページで献本(納入)できます。
◆その他

【国立国会図書館】献本について。電子書籍は罰則なし。紙の本は罰則あり

本を制作すると、国立国会図書館への献本義務が発生します。【献本しないとどうなる?】電子書籍は罰則なし。紙の本は罰則ありです。罰則はありますが、今まで適用された事例はありません。制度上、紙の本の出版から30日以内の納入が必要です。
◆その他

国立国会図書館への電子書籍の献本。2023年1月1日から全ての電子書籍に献本義務が発生

下記の電子書籍は国会図書館への献本義務があります。2013年7月1日以降に出版・公開した無償かつDRMなしの電子書籍。2023年1月1日以降に出版・公開した有償またはDRMありの電子書籍。 参考サイト
◆その他

国立国会図書館への献本。オンデマンド出版は15部頒布から献本義務が発生する

原則として、頒布を目的として相当部数作成された全ての出版物に献本義務がある。納入義務は1部のみ。ただし、2部目を寄贈すると原則として1部目を東京本館。2部目を関西館で所蔵する。 参考サイト
スポンサーリンク