100文字でわかる百科事典『100文字百科』

Photoshop

スポンサーリンク
◆Adobe(アドビ)

【iPad版 Photoshop】急にクラウドに繋がらないなど、不具合の対処方法

iPadの設定を開く。「①一般 → iPadストレージ → Photoshop」を選択。「②アプリを取り除く」を選択して、一旦削除。その後、再インストールすると、不具合が直るかもしれません。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

【Photoshop】カラープロファイル(ICCプロファイル)は埋め込んだ方がいい

保存する時に「カラープロファイル」を埋め込むチェックボックスの覧があると思います。これは埋め込みましょう。埋め込むことで作業環境による色合いのずれが解消されます。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

【Photoshop】間違って保存。以前の状態(前のバージョン)に戻す方法。クラウド上に保存しよう!

クラウド上にデータを保存すると「バージョン管理」ができます。①のように拡張子が「.psdc」になっていればクラウド保存完了です。上メニューの「②ファイル→バージョン履歴」で間違う前に戻せます。 参考サイト
スポンサーリンク
◆Adobe(アドビ)

【Photoshop】「アンシャープマスク」が上手くいかない時は「スマートシャープ」を使おう

「スマートシャープ」は「アンシャープマスク」の高性能版です。スマートシャープの場所は、Photoshopの上メニューから「フィルター→シャープ→スマートシャープ」にあります。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

【Photoshop】レイヤーを一括で(まとめて)非表示にする方法

「Shift」を押しながら、非表示にしたいレイヤーを選択します。①目玉アイコンを右クリック。メニューから「このレイヤーを隠す」を押すと選択したレイヤーが非表示になります。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

Photoshopのレイヤーが全く触れない(編集不可)。原因はインデックスカラー

Photoshopのファイル名に「インデックス」と記載されているとレイヤーを編集できません。Photoshopの上記メニューから「イメージ→モード→RGBカラー」に変更することで編集が可能になります。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

Photoshopでカンバスサイズの「mm」の小数点が設定した物と違う場合の対処法

「11mm」で設定したのに「10.96mm」みたいに変な小数点になることがある。結論からいうと問題ないので、そのままでいいです。Photoshopはpxが主体なのでmmにすると変な小数点になってしまいます。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

【Photoshop】画像を切り抜いた時の「ギザギザの白い縁」をキレイにする方法

キレイにしたい画像のレイヤーを選択した状態で上部メニューから「レイヤー→マッティング→フリンジ削除」を選択。幅は1pixelで大丈夫です。最後にOKを押すと縁が綺麗になります。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

Photoshop(フォトショップ)で画像のフチをなめらかにする方法

なめらかにしたい画像の周りを選択。上部メニューから「選択範囲→選択範囲を反転」を選ぶ。そのまま「選択範囲→選択範囲を変更→境界をぼかす」も選ぶ。最後にデリートボタンを押すと縁がなめらかになる。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

Photoshop「切り抜きツール」の範囲を正方形に変更する方法(やり方)

切り抜きツールを選択。Photoshopの上部にある①を「1:1(正方形)」にすれば切り抜き範囲を正方形に変更できます。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

Photoshopで高画質画像なのに拡大縮小するとギザギザ(ジャギー)になる時の対処法

ギザギザはスマートオブジェクトだからおきるバグです。拡大縮小する時にレイヤーを右クリックで「レイヤーをラスタライズ」。拡大縮小後に同じく右クリックで「スマートオブジェクトに変換」で元に戻せばOKです。 参考サイト
◆Adobe(アドビ)

Photoshop「PNGとしてクイック書き出し」より「Web用に保存(従来)」の方がデータを軽くできる

一例ですが「PNGとしてクイック書き出し」で68.3MBのデータが「Web用に保存(従来)」では61.7MBでした。早く書き出すなら「クイック書き出し」。データを小さくするなら「Web用に保存」です。
◆Adobe(アドビ)

【Photoshop】レイヤー別に一気に(一括でまとめて)画像ファイルを書き出す方法

上メニューから「ファイル→書き出し→レイヤーからファイル」を選択。 ①で保存場所。②でファイルの名前。③表示レイヤーのみ書き出す場合はチェック。④透明化やトリミングするか選べます。最後に実行で書き出せばOK。 ※書き出し時にエラーが出る時は...
スポンサーリンク